着替えたくないというので、上はパジャマのまま、スカーフをし、コートを着せ、
下はズボンにする。3,4分の近さだが、もう、歩いたから引き返すという、目の前だからと言って、

フレッツ光は先に入ると、ついて来たので、何とか、目的地へ到着。

民生委員の方が、迎えてくれ、○○さんで~すと前に来ていた10人弱の人へ紹介。

お茶菓子の前に座らせてくれる。足湯が用意してあり、4人が浸かっていた。その後、何人か来て、お世話の人含め20人弱、だった。も

母は、人が浸かったお湯なんか汚い、入れないといつも言うので、足湯は使わないだろうと

思っていたが、民生委員から声がけしてもらうと、なんと、
そう嫌がらずに、靴下を脱いでいた。しばらくつかり、その後、

動揺やらを、歌詞を見ながら、歌い、その後、、立ってラジオ体操をし、椅子につかまっての

体操をし、椅子に座っての体操をし、一通り終わって解散となった。1時間ちょっとで、長くもなく、

丁度良かった。

たまたま、グループホームの施設の方と一緒に来られた方が、母の尋常小学校の同級生で、

その方が、母の事を解り、だれと話をするでもなかったが、その方と、ほんの一言二言会話が出来た。その方は、卒業してから、会っていなかったと懐かしんでくださったが、母は、

そこまで、わかっているのかどうか。